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該当するスポット: 119

  • 静間神社しずまじんじゃ 大田市静間町垂水 「式内郷社静間神社」と言います。大己貴命(オオナムチノミコト=大国主命:オオクニヌシノミコト)と少彦名命(スクナヒコナノミコト)の二神が祀られています。
  • 大屋姫命神社おおやつひめのみことじんじゃ 大田市大屋町 オオヤツヒメノミコトを主祭神としています。
  • 五十猛神社いそたけじんじゃ 大田市五十猛町 祭神は地名にもなったイソタケルノミコト。国中に木種を蒔いた神とされています。
  • 逢浜おうはま 大田市五十猛町 イソタケルノミコト・オオヤツヒメノミコト・ツマツヒメノミコトの3兄妹の神が再びお逢いになった場所です。
  • 薬師山くすしやま 五十猛トンネルの上に位置し、青い木の繁茂した巌山でスサノオノミコトが新羅國より薬草を持ち帰り、植え付けられたと伝えられています。
  • 神別れ坂 大田市五十猛町 イソタケルノミコト・オオヤツヒメノミコト・ツマツヒメノミコトの3兄妹の神がお別れになった場所です。
  • 神上 大田市五十猛町 神島に舟を繋いだ後、スサノオノミコト一行が最終的に陸地に上がられたと伝えられる浜辺です。
  • 神島かみしま 大田市五十猛町 スサノオノミコトが息子のイソタケルノミコトらと共に高天原から新羅國へ天下り、後に出雲の国に向かう途中に上陸した島と云われています。
  • 韓神新羅神社からかみしらぎじんじゃ 大田市五十猛町 元々五十猛神社の境内社で、大浦で漁師が増えた事から、大漁と航海安全祈願の為、明治40年(1907年)から2年かけて本殿を大浦に移し、明治43年に拝殿が建てられました。地元では通称「大浦神社」、「明神さ…
  • 静之窟しずのいわや 大田市静間町魚津 静間川河口の西、静間町魚津海岸にある波浪の浸食作用によってできた奥行45m、 高さ13mの大きな海食洞。大国主命と少彦名命の二神が国造りの策を練ったのはこの洞窟の中と言われています。洞窟内には大正4年…