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該当するスポット: 119

  • 椿窯 大田市温泉津町温泉津イ3-4 昭和44年に温泉津に開窯された「椿窯」では、荒尾浩一さん、浩之さん親子が陶芸活動されています。日本民芸界の礎、河井寛次郎氏が温泉津焼へ荒尾常蔵氏を技術派遣しました。昭和44年、荒尾父子は温泉津へと移り…
  • 沖の蛇島 大田市温泉津町
  • 大崎鼻 大田市温泉津町 温泉津湾の西側は磯釣り適所が多くあり、特に大崎鼻近辺は絶好の磯釣りポイントとして人気が高い。クロアイ、ヒラマサ、イシダイ、スズキ、チヌ、底物と魚種も豊富。
  • 福光の石山 大田市温泉津町福光 島根県一の切り出し量を誇る石山で、その採掘洞窟のスケールは大きいです。石見銀山の五百羅漢座像などの石仏や墓石には、この福光石が用いられています。※現在見学公開をしています!!詳しくは下記ブログをご参照…
  • 瑞泉寺ずいせんじ 大田市温泉津町
  • 高野寺たかのじ 大田市温泉津町 石見観音霊場の八番札所であり、「西の高野山(こうやさん)」とも称されています。
  • 願楽寺紫白庭がんぎょうじしはくてい 大田市温泉津町 JR温泉津駅から南へ1キロあまり、「紫白庭」と名付けられたこの庭園で有名な山間の古刹です。天明の大飢饉のとき、寺の蔵を開いて住民の命を救った住職に、住民たちが感謝して庭を造園したと言われています。山水…
  • ヨズクハデ 大田市温泉津町西田 地区 刈り取った稲束を天日干しする為に立てられたもので、稲束を掛けた姿がヨズク(フクロウ)に似ているのが呼び名の由来と言われている。西田地区の『ヨズクの里』は、平成3年に「島根の60景」「日本の米作りの里1…
  • 金柄杓井戸かなびしゃくいど 大田市温泉津町 その昔、泉の水の美味しさに感動した大森代官がお礼に当時高価だった金属製の柄杓を奉納したため、このように呼ばれるようになったと伝えられています。今日でも道床山の伏流水が岩の聞から湧き出しており、昭和61…
  • 銀山街道 大田市温泉津町 旧銀山街道松山古道入り口付近。沖泊と温泉津からの銀山街道はやきものの里付近で合流します。ここ「松山の道標」から入って大森(坂根口番所跡)へ通じる約12km、徒歩3時間のハイキングコース。全体的に緩やか…