(有)椿窯

荒尾寛さんは昭和44年、父荒尾常蔵と共に温泉津町に移住。椿窯を開きました。
昭和53年の常蔵氏他界後、独立作陶に入り、現在は息子さんの荒尾則和さん、恒寛さんと共に窯を営んでいます。
イッチンで描かれた椿模様と青磁釉、辰砂、呉須などの釉薬の器が特徴的です。
平成15年、島根県ふるさと伝統工藝品指定。

このスポットの詳細

エリア 温泉津町
住所・所在地 大田市温泉津町温泉津イ12-2
お問い合わせ先 0855-65-2022