ココからの景観は絶景です。岩と庭が大変美しいお寺でお寺体験をしてみませんか。(※1日一組様限定)
温泉津の町をはるかに見下ろす堂床山(365m)
八合目に位置する石見観音霊場三十一番札所。 江戸時代の終わり、天明3年(1783)に、麓の庄屋「石原安左衛門」は
大凶作のあとの疫病救済祈願と自分の病弱を憂えて四国霊場めぐりを志し、
その帰りに荷物の中に人の形をした石が混じっていたという。
その石は霊石だというお告げがあり、石に弘法大師の姿を刻んで大師堂を建てたのが始まりと言われています。
※開催日順で掲載
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