明治20年石見銀山は、大阪の藤田組に権利が譲渡されて大森銀山となり仁摩町大国の柑子谷永久稼所が開発の中心となりました。同35年には発電所を建設、電導式ポンプによる揚水で再び活況を呈しました。
明治20年石見銀山は、大阪の藤田組に権利が譲渡されて大森銀山となり仁摩町大国の柑子谷永久稼所が開発の中心となりました。同35年には発電所を建設、電導式ポンプによる揚水で再び活況を呈しました。
※開催日順で掲載
2026.4.25
さくら・つつじの一般公開 (株)出雲村田製作所のイワミ工場(大田)で「さくら・つつじの一般公開」イベントが...
2026.4.25NEW
世界遺産・石見銀山の地に深く根を下ろす「佐毘売山神社(さひめやまじんじゃ)」。 永享四年(1434年)の創建より六...