細い路地の奥に槇の大木を前にして本堂だけが建っています。高野山真言宗、千手観音菩薩を本尊とし、もとは温泉津温泉の中心地にありましたが、宝暦10年(1760)現在の地へ移転しました。
細い路地の奥に槇の大木を前にして本堂だけが建っています。高野山真言宗、千手観音菩薩を本尊とし、もとは温泉津温泉の中心地にありましたが、宝暦10年(1760)現在の地へ移転しました。
※開催日順で掲載
2026.2.14
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