明治20年石見銀山は、大阪の藤田組に権利が譲渡されて大森銀山となり仁摩町大国の柑子谷永久稼所が開発の中心となりました。同35年には発電所を建設、電導式ポンプによる揚水で再び活況を呈しました。
明治20年石見銀山は、大阪の藤田組に権利が譲渡されて大森銀山となり仁摩町大国の柑子谷永久稼所が開発の中心となりました。同35年には発電所を建設、電導式ポンプによる揚水で再び活況を呈しました。
※開催日順で掲載
2026.4.26NEW
島根県大田市に鎮座する、世界遺産・石見銀山の守護神「佐毘賣山神社(さひめやまじんじゃ)」。 この度、山神さん600...