三瓶山は主峰の男三瓶山(標高1126ⅿ)をはじめとする複数の峰が、「室の内」と呼ばれるくぼ地を取り囲むように、環状に連なる稜線を描く山です。自然林や見晴らしの良い草原を通るルートのほか、室の内の縦走路、観光リフトを利用し短時間で登るルートなど6つの登山ルートがあり、初心者からベテランまで時間と体力に合わせて楽しめます。
(登山道では名号登山道の1カ所しかトイレがありません。麓のトイレまたは山頂のトイレで、用を済ませてから登山しましょう。)
※開催日順で掲載
2026.3.5 - 31NEW
世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」の価値や歴史をわかりやすく解説するパネル展が、仁摩町のサテラ...